ノニジュース比較-HOME » ドキドキの出会い編 » 罰ゲームなイメージ

罰ゲームなイメージ

ノニジュース=罰ゲーム

罰ゲームノニジュースを調べる上で、どうしても気になる特徴がでてきました。
それは…『ノニ』が非常に独特な「味」と「香り」を持っているということです。
そういえば、わたしが最初にテレビでノニジュースを見たのって、ゲームの敗者が罰ゲームとして飲むシーンでした。
「負けたチームの方には、健康にとてもいいこちらの『ノニジュース』を飲んでいただきま~す!」と、女性アナウンサーに明るく紹介されていたと記憶しています。

そして負けたチームの人たちが『ノニジュース』をぐいっと飲むと…いっせいにもんどりうっておりました。
テレビなので匂いがするわけでもなんでもないのですが、そのリアクションは『ノニジュース』の『すごさ』を伝えるには十分でした。
「いや、オーバーにリアクションしてるだけなんじゃ…。」
なんて、ちょっと勘ぐりましたが、『ノニ』について書かれているものには必ず、特徴としてあげられているところを見ると、どうやらそうでもなさそうです。

例えば関西人の納豆、克服なるか?

古今東西、くせはあるけど体にはいい食べ物・飲み物は『ノニ』に限らずたくさんあります。
ブルーチーズ・ドリアン・トウフヨウ・くさや…そう、一番身近なところといえば関西人における納豆の存在でしょうか。
確かに、体によいとわかってはいても、克服しがたいものもあるでしょう。
でも、飲食できている人がいるということは、克服できる道はあるに違いないということです!
食わず嫌いということもあるではありませんか。
そう、もしかしたら『ノニジュース』も、試してみたら思ったほどでもないかもしれないじゃぁないですか!
…とは思うんですが、やっぱり第一印象というか、テレビのイメージが悪いですよね…。

そんなわたしに朗報が。

ノニジュースを飲んでのたうちまわるタレントの方々の姿が、その味の強烈さを想像させて手が出せない状態だったわたし。
「この飲んでよかったっていう人たちは、みんな我慢して飲んでるのかなぁ…」
そんな疑問がふとわいてきました。
確かに「良薬口に苦し」といいますし、みんな体のために頑張って飲んでいるのかもしれない。
でも、こんなに多くの人が全員が我慢しながらの摂取を続けられるものでしょうか?
するとこんな文面が飛び込んできました。
「においがきつく飲みにくいと感じる方は、りんごジュースなどに混ぜてお飲みになってください。」
!?ということは、まずいのを我慢して飲まなくてもよいということですか!
それならわたしにも飲めるかも…!
試す前に早くもくじけそうだったわたしには、この情報は本当に朗報となりました。